2008年12月アーカイブ

今年の走り納めと総括と

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大晦日ですね。
走り納めは、どこへ行こうか思案していたところ、娘からサイクリングのお誘いがありました。

行き先は、稲城市役所となりにあるシャトレーゼ。
ただ、まっすぐ行ってもつまらないので、10月にポタしたときのルートを逆に辿ることにしました。
尾根幹線から向陽台を川崎街道に下り是政橋、多摩サイを通り多摩川原橋から尾根幹線に戻るというコース。
一般道も多摩サイも、人も車も少なくて走りやすかったですね。
今日は、気温が上がらず風が冷たかったのですが、雲ひとつ無い快晴の中、気持ちよくのんびりと走れました。
シャトレーゼでは、ひなたぼっこしながらアイスクリームをほおばり、カロリー補給。
かなりゆる~い感じの走り納めとなりましたが、娘からのお誘いがうれしかったです。

いつか、ロードバイクで一緒に走れる日が来ると良いですね。


◇◇◇


飽きっぽい性格のわりに、ロードバイクは一年間モチベーションを維持して楽しむことが出来ました。
なぜ一年間ずっと続けられたのか、総括として自分なりに要因を分析してみます。

1.健康オタク化
今年は、10kgほどのダイエットに成功しスリム化できました。
職場で、滅多に顔を合わせない同僚にばったり会う度、「痩せたね」って言われるとうれしくて。
一度落とした体重を維持するだけでなく、更に落としたい欲求もでてきて、乗る頻度と距離が少しずつ伸びてきました。
同じ場所を走っていても先月より今月、少しずつですが走れるようになっている自分が実感できるのが、大きな充実感につながりました。

2.写真とブログ
もともと写真を撮るのは好きでしたから、ただ単に乗るだけでなく、出先で写真を撮る楽しみと撮った写真を帰ってから見る楽しみ、そしてブログに残す楽しみと、まさに1粒で3倍楽しんでいます。
ブログのネタとして、走りに行くこともあったりなかったり。
ブログが、モチベーションを維持するために一役買っていることは確かです。

3.イベント
今年、5回ほどレースに参加しました。
常に目の前に目標があると、やっぱりそれに向かってがんばっちゃうものです。
サボりたいときもありましたが、走っておかないとイベントに向けて体調維持ができない、とか思うと走らざるを得ない。
イベントは、モチベーションを高めるためには無くてはならないものです。

4.物欲
ロードバイクは、本当にお金のかかる趣味です。
でもそのお金のかかる部分が、バシッとはまりました。
一年間でどれだけ散財したことでしょう。
自分でも金額はよくわかりませんが、奥さんには口が裂けても言えないことは確かです(笑)。
意味もなく小物を揃えてみたり、大して違いもわからないのにパーツをグレードアップしてみたり。
でも、それがまた楽しいのです。
走ることよりも、物欲の方が熱心にはならないようにしなくちゃ、ではありますが。

5.プロロードレース
3大ツールやUCIプロツアーなどを本格的に見始めたのも今年です。
ロードレースがこんなに面白いものだったとは!
シーズン中は、Jスポーツかぶりつきでした。
寝不足で会社に行く毎日でした。
レース展開のおもしろさ、プロ選手が如何にすごい人たちであるのか、ロードレースを見れば一目瞭然です。
ロードバイクに対する関心が、プロロードレースを観ることでよりいっそう高まりました。


いい歳こいてはまったロードバイク、身体がどこまで付いていけるかはわかりませんが、来年も(物欲はほどほどにして)目一杯楽しんでいこうと思います。

都内ポタリング

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早起きして、年末で閑散としている都内をポタリングしてみました。
ルートは、ざっくり言うと、世田谷通りからR246に入り、渋谷→六本木→芝公園→皇居→新宿→甲州街道といった感じ。
全行程72.99kmでした。


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六本木ヒルズ
昔、職場があったところ。
通っていたわりには、駅とビルの往復なので、入居しているショップとかには、いまだに疎いです。


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東京ミッドタウン
ここまで約28kmくらい。寄り道をしたりしたけど1時間半あれば余裕でここまで来られそう。
朝早いこともあり、正面からの記念写真も人がまばらで気兼ねすることなしに。

ちなみに現在の職場はここにあります。
自転車通勤したらどれくらい掛かるのかな?も今日の主旨のひとつで、まずはここを目指してみました(ジテツウはしません、あこがれです)。


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東京タワー
50周年おめでとう。
六本木から芝公園が、驚くほど近いことに初めて気づきました。
東京って意外に狭いのかも。


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国会議事堂
もうノリが、修学旅行生だか外国人観光客レベルです。


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皇居
ランナーがたくさん走ってましたよー。
ジョギング、大ブームです。
ヒシヒシ感じました。
しかし、いったいこれらの人たちは、どこから集まってくるのでしょうか。
みんな、家がご近所なのかなぁ。
電車に乗って、走りに来るのかなぁ。
不思議です。気になって夜も眠れません(嘘)。


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日本武道館
ちょっとわかりにくい写真になってしまいました。
日本武道館というと、爆風スランプの「大きな玉ねぎの下で」を連想してしまいます。
しょっぱい失恋の思い出の地、といえましょう。


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歌舞伎町界隈
靖国通り交差点からの一枚です。
アキバか歌舞伎町か、と言わんばかりのケバい街並みですね。
後述しますが、この直前にちょっとしたハプニングがありました。


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都庁
新宿高層ビル街は、写真映えする街ですね。
どのビルもかっこいいです。


なんとなく、これまで食わず嫌いで避けていた都内方面ですが、行ってみると意外に近かったというのが第一印象です。
世田谷通りも甲州街道も、想像していたほど走りにくくなく、危険ではありませんでした。
(ただ、都心に行くほど、自転車もバイクも自動車もマナーが悪くなる印象は拭えないですね)

平日とはいえ、年末のこの時期。車が少なく、走りやすかったのがよかったですね。
道路は、全般的に平坦基調で、脚に無理することなく走れました。
休日早朝、都内をいろいろとまわってみる楽しみ方は、アリだなぁと実感しました。


ルートマップ

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◇◇◇


累計走行距離が、5,500kmを超えました。
年間走行距離は、4,000kmちょっとです。


◇◇◇


靖国通りを新宿に向かって走っているときに、タクシー2台に囲まれて立ち往生。
行き場を無くし、とっさに歩道ににげようとしたら、乗り越えられずタチゴケしてしまいました。
ギリギリのところでビンディングがはずれて、踏ん張れたものの、自転車は踏ん張れませんでした。
身体に怪我や打ち身がなかったのは幸いでしたが、自転車にまた新たなキズが増えました...。
ちょっとブルーになりながらの帰路でした。

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写真左:行く手を阻まれた歩道、最近工事して乗り越えられなくしたような形跡、なぜ!?
写真右:クイックレリースが傷だらけになりました、あとペダルもボロボロです、とほほ

富士山

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河口湖に一泊した翌日、富士スパルラインを上ってみました(自動車で)。
富士スバルラインといえば、Mt.富士ヒルクライムのコースとして有名です。
車で上っていると坂の斜度とか、正直まったくわかりませんでしたが、きっときついんでしょうね。


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この季節、5合目は雪に埋没しているらしく、4合目駐車場までは行けました。


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天気が良かったので、南アルプスが綺麗に見えました。
その後、忍野八海へ。


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ここからの富士山は、なかなか見応えのあるものでした。
忍野八海は、8つの湧水池から成る景勝地です。
湧池など有名どころは、かなり観光地化が進んでいて残念ですが、マイナーな池にちょっと足を伸ばすと、人影も少なく良い感じの雰囲気でした。


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富士の湧き水から成る川の流れは、とても澄んでいて綺麗でした。

富士急ハイランド

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家族サービスで、河口湖まで一泊旅行。
企画の主旨は、子どもたちに一度くらいはスケートを体験させようというもの。
二人とも初めてだったけど、娘はローラーブレードで遊んだ経験が生きて、いきなりスイスイッと滑れていた。
息子は、四苦八苦していたけど、1時間も滑っていたらなんとか見れるようにはなったかな。


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その後は、フリーパスを活用して園内でお楽しみ。


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息子は絶叫系がNGだそうで、昔ながらのブランコとか。

ドドンパに初めて乗ってみたのですが、ブッたまげました。
すげー、加速。
怖かったけど、楽しかったー。
舞浜にないものが、ここにはありました。

iPhoneが結構使える件について

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先日、練習コースを見つけようと近所を探索したときのことですが、初めて走る道路が多くて道に迷うことを想定してiPhoneを持っていきました。
(普段は折りたたみの普通の携帯を持っています)

なぜ、その日はiPhoneにしたかというと、Google MapsやYahoo!地図のアプリが使えるからです。
画面を軽くなぞるだけで、地図のスクロールや拡大縮小が行えるので、折りたたみ携帯のテンキーを使って画面をいちいち切り替える地図サービスとは格段の使いやすさです。
現在地がどこかわからなくなったり、道に迷ったときに地図を切り替えるストレスは、普段想像している以上のものがありますから。

加えて、GPSが内蔵されているので、ワンクリックで現在位置も表示されます。
事前のルート表示まではいきませんが、アプリを開いたまま移動すれば、地図上の現在位置を示すポイントもそれに合わせて移動します。
別のアプリを使えば、au携帯のようにGPSログを手軽に残ることももちろんできますよ。

結局、その日は予想通り、初めて走る道で迷ってしまい、iPhoneか大活躍しました。
結構使えますよ、これは。

そのほか、最近になって国内のWebサービスに連動したアプリがいくつか提供されるようになり、発売当時に比べて格段に使い勝手がよくなりました。
それらの中で自分的に決定打となっているのは、産経新聞が丸ごと無料で読めてしまうアプリ。
でもこの感動は、なかなか文字では伝えられません。
友だちがiPhoneかiPod touchを持っていたら、ぜひ見せてもらってください。

こんなに良いことづくしのiPhoneですが、実はひとつだけ欠点があります。
それは、手袋をしたままだとタッチスクリーンが反応しない点です。
まぁ、これは冬のサイクリストならではの悩みといえるかもしれませんが。

花畑牧場の生キャラメル

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北海道に行ったわけでもないのに、我が家に話題の生キャラメルが!
世の中、便利になったものですねぇ。

Yahoo!ショッピング 花畑牧場

一日数回の限定発売、1分足らずですぐに売り切れになってしまいますが、根気よく販売時刻前からF5キーを連打して待機していれば、購入できる確率もあがるはず。

噂通り、口の中に入れただけでとろけてきました。
おいしー。

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都響スペシャル「第九」
会場:サントリーホール
指揮:アレクサンドル・アニシモフ
ソプラノ:澤畑恵美
メゾソプラノ:竹本節子
テノール:福井敬
バリトン:福島明也
合唱:二期会合唱団

ベートーヴェン:歌劇「フィデリオ」序曲 op.72c
ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調「合唱付」 op.125


年末の風物詩、第九。
年の瀬に第九を聴くなんて日本人だけだよ、なぁんてヤボなことを言わず、第九を聴いて年の瀬をしみじみと味わいましょう。
ということで、聴いてきました。
昨年は読売日響でしたが、今年は都響をチョイス。
去年のブログを読むと超感動していたようなのですが、今年は割と冷静に楽しみながら聴けました。
都響は、音の線が細い印象がありましたが、アンサンブルがキレイに揃っていて、聴いていて気持ちが良かったです。
(これは座席の関係もあるかもしれません、今回は1F11列という結構ステージに近い席でした)
アレクサンドル・アニシモフによる指揮は、中庸というかオーソドックスな演奏だった印象を持ちました。
第九といえば、4楽章の合唱のメロディが超有名ですが、1楽章から4楽章まで全部面白いですよ。

この年末、第九を聴いて過ごしてみるのもいいかもですよ。
コンサートはもうほとんど残っていませんが、CDならまだ間に合う!
超名盤から聴いてみよう、ということならば、こんなところがオススメです。

東京凸凹地図

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地べたで再発見! 「東京」の凸凹地図

ロードバイクに乗り始めていろんな変化がありましたが、その中でもこれはサイクリストだけだろうなぁと思うことに、「地形(道路の傾斜や標高)への異常なまでの関心」があげられるのではないでしょうか。
道路がこんなに上ったり下ったりしているなんて、自分の脚で漕ぐまで気にしたことありませんでした。

そんな方々の知的好奇心をかき立ててくれるのが、地べたで再発見! 「東京」の凸凹地図という本です。

この本、なんと10月末に放送されたタモリ倶楽部に出演された、地図業界関係の方にいただいたものです。
そして、地図業界には、なぜかロードバイクを愛してる方がたくさんいらっしゃいます。
その地図業界関係の方もご多分に漏れず、ロードバイクに乗られているとのことで、仕事関係の打ち合わせでお会いしたのですが、話の半分くらいはロードバイクで盛り上がっていました。
GPSのログ(走行の軌跡)で地図上に字を書いてみたりとか、ものすごいマニアックな楽しみ方を紹介していただいたり。

この本が作られたのも、きっとそんなサイクリストならではの嗅覚が働いた成果ではないでしょうか。
渋谷の銀座線駅の秘密とか、渋谷の繁華街を流れる謎の川の秘密とか。
地形って、奥が深いですね。
そして、東京の街々も奥が深いです。
目から鱗っていうやつです。

この本、サイクリストの方は、きっと楽しめると思います。
東京の街が、どれだけ起伏に富んだ地形で作られていることか。
電車に乗っているだけでも、景色の眺め方が違ってきました。
この本を頼りにポタリングしたら、都内もかなり面白そうです。
近々、挑戦してみようと思います。

クリスマスケーキ

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ル・ジャルダン・ブルーのブッシュ・ド・ノエル。
ボリュームたっぷり、でかいです。
味は、濃厚です。
とってもおいしくて、食べ甲斐がありました。

練習コース探索中

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さすがに師走のこの時期になると、奥様の視線が冷たいのです。
掃除を手伝え、片付けをしろといった無言の圧力がひしひしと伝わってきます。
なので、朝から正月に備えて自動車のタイヤ交換をやったり、奥さんのお買い物に付き合ったり。
このあとは、晩ご飯も作らされるらしい...。

で、そんな中、なんとか許可を得て、小一時間ほど走りに行ってきました。
走行距離は、27kmくらい。

土曜日のダメージが、結構脚に残っていて、立ち上がりはちょっときついです。
時間的にも体調的にもイマイチなので、近場を軽くまわってくることにしました。

以前からちょっと気になっていた道路があったので、そこを今日は探索してみました。
オレ定番練習コースだった多摩サイが、先日エントリーしたような状況なので走りたいモチベーションZEROです。
そこで、新しい練習コースを探索しようか、と。
今日は、そんな主旨でした。

我が家は、いわゆるニュータウンの中にあるのですが、宅地開発がガンガンに進んでいる近代的な街並みです。
でも、そんなところでも幹線道路から一本入っただけで、開発からは無縁な田舎風景が広がっていたりします。
今日は、まさにそんな体験でした。
身近なところなのに、一度も走ったことのない道が続いていて、どこか知らないところに迷い込んでしまったような、新鮮で楽しい気分でした。


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Yahoo!ドライブ


おかげさまで、適度なアップダウンがあり、信号も交通量も少なく走りやすそうなコースを発見できました。
ただ、今日のルートだと、ちょっと距離が短すぎますね。

もう少し範囲を広げて、時間を掛けて探索してみれば、まだまだ面白いコースが見つけられそうです。

土曜日のサイクリングルートYahoo!ドライブのルートマップで再現してみた。

ALPSLAB routeでは、構成点が多すぎてルートが作れませんと言われて作成できなかった。

Yahoo!ドライブは、アルプスラボのサービスを実用化したようなものなので、こちらなら長距離でも安心してルートを作成できる(もともと自動車やバイクのドライブコース向けだから当たり前だけど)。

ALPSLAB routeのように高低差や斜度が表示されないのは残念だけど、標高グラフは表示されるし、なにより「ただいま繋がりにくくなっております」で悩まされる心配がないのでオススメです。


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昨日の回復走で多摩サイへ。
たぶん府中市だと思いますが、多摩サイのスポーツ自転車対策に乗り出している様子です。
事故が多発している場所に設置しているのでしょうか?
写真通りの感じで、走りにくくする対策を着々と進めていました。


言いたいことは理解できるけど、何でもかんでもロードバイクに責任をなすりつけているように見える対策には閉口してしまいますね。
マナーという観点で見たら、ペット連れや子ども連れの歩行者やランナーやママチャリ乗ってる学生やシニアの方とかのほうがよっぽどひどいですよ。
行政は、そういう実態も受け入れたうえで、そっちをなんとかする対策も合わせて進めていただくべきです。


その後、関戸橋を渡り、ノッタサイクルに寄り道。
(富士チャレのときの写真をいただきました。ありがとうございます。)
ニュータウン通りから鎌倉街道を通り尾根幹線に戻るルート。
23kmくらい。


今日は、風が強かったですね。
横風に踏ん張りながら走っていると、冬がやってきたっていう実感がします。
昨日の疲れとかやっぱり残っているので、スピードは乗らず。

ところで、最近ロングライド後は、家の中にいるときなどSKINSのロングタイツを着用しています。


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心地よいコンプレッション効果からか、筋肉痛で歩けなくなるようなことが最近ありません。
はいたまま、上からパジャマを重ね着して寝ていますが、特に寝にくいといったこともありません。
わりかし高価ではありますが、それなりの効果を実感できるので、回復力の衰えたおっさんには手放せないアイテムと言えましょう。

忘年会で鈍りきったカラダに喝!を入れるべく?、今日は奥多摩方面にロングライド。
寝不足だったけど、朝7時に奇跡的に目が覚めたので、出発すること。


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多摩サイを北上して福生南公園から睦橋通り。
油平交差点を右折して、滝山街道(R411)へ。

このR411って、通称ダンプ街道って呼ばれているところじゃないですかね?
2車線の路肩もほとんど無いような、細い道をダンプがガンガン走りまくり。
もう、怖いのなんのって。
本音を言えば、二度と走りたくない道ですね。

どうやら古里の少し先に採石場があるらしく、そこが目的地のようです。

なので、古里を過ぎると見違えるほど走りやすくはなります。
加えて、一気に雰囲気が山の中と渓谷、っていう感じで雰囲気いいです。


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青梅線の終着駅、奥多摩駅。
なんとなく風情がある。

ここまで来ると、奥多摩湖は目と鼻の先。


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んで、到着。
家からここまで60km。
割と良い感じに来られました。

奥多摩湖は、ダム湖だそうです。
50年以上前に作られた小河内ダムによるもの。
最近ダムづいてるなぁ。

ここまでに出会ったサイクリストは数人。
冬で人気がないのか、あのダンプ街道のせいで嫌われているのか。

人が少なく、のんびりまったりと休憩。


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当初の目的地は、奥多摩湖だったので、ここで引き返すつもりでは来たのですが、やっぱりあのダンプの往来が激しい道をまた通るのかと思うと、かなりブルー。

まだまだ、日が高いので風張峠のほうに足を伸ばしてみることに。
湖を周回している道路で、都民の森まで22kmの表示がありました。
結構、距離がある。。。


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奥多摩周回道路の料金所跡。
奥多摩湖をぐるっとまわらないとここにはたどり着けないので、すでに+6kmくらい。
もちろん無料で通行できます。

でもって、やっぱり坂がきついっす。
死ぬほどきついっす。
坂が苦手にもかかわらず、なんでまた来てしまったんだろう。
走っている間は、ネガティブシンキング全開です。

途中で引き返そうと何度考えたことか。
でも、あのダンプ街道。行くも地獄、引き返すも地獄って感じです。
で、だらだらでも進めば進むほど、戻る距離は長くなるわけで、だんだん引き返せにくくなる。
でも、坂はきつい。
そんな感じで何度も休憩を入れながら、とりあえず前を進みました。

俺は、ヒルクライムのイベントには出場しない!と何度口ずさんだことか。。。


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峠の途中にあった月夜見の駐車場で休憩。
ついさっきまでいた奥多摩湖が、ものすごく小さく見える。。。
よく登ったぞ。<おれ


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天気がよいので、景色は抜群にいいです。


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山頂に近づくと、雪とかあるし。
基本上の方は路面がウエットです。
凍結はなかったのが幸い。

で、風張峠制覇の証をどこかでパチリとしようと思っていたのですが、それらしいランドマークが見当たらずスルー、気づいたら山頂を越えて下り基調に!!!


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でもって、都民の森に到着。
ここまでで85km。
入れ違いで2名のローディがいた以外、サイクリストは、ひとりもおらず。
閑散としてました。
都民の森駐車場、独占。


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ソフトクリームを食って、糖分とカロリー補給。
寒かったけど。


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反対側の料金所跡。
なんかヘタレながらも、奥多摩周回道路を制覇したような。

この後の下り道は、ちょーーーー寒い。
完全防備でもガタブルでした。
冬用ウエアの上にもう一枚、ウインドブレーカーが必要です。

あと、下り道はずっとウエット。
ジャージも自転車もドロドロですよ、とほほ。
なにより、ダウンヒルが思う存分楽しめず消化不良でした。


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多摩サイに戻る頃には、日も暮れかけて。
走行距離は、145.11km。
ロングライドとしては、過去最高距離。
奥多摩周回道路の区間は、脚がきつくてヘロヘロでしたが、平地に戻ると意外に元気でした。
マイペースで走れたのもよかったのかな。

自宅では、奥様がお風呂を用意してくれていました!
幸せなひとときを過ごさせていただきました。

#

このコースすごい。
半端ないすね。
坂大好きな方がきっと好まれるのだろう。。。
いや、行きませんよ。

http://cyclesports.jp/courseguide/cyclingguide/012/index.html

最近、twitterを使いこなす芸能人として脚光を浴びつつある?IKKOですが、ランス・アームストロングもtwitterにハマっているんですね。

http://twitter.com/lancearmstrong



アスタナの記者会見時、オリンパスの防水デジカメを使用している様子が伝わり、ネットでも話題になりましたが、そのときランスが撮った写真もtwitter用だったみたいで、twitpicにアップされている写真がだれでも普通にみれちゃいます。

http://twitpic.com/photos/lancearmstrong


Riding up the Teide! on TwitPic


ランスが日々自ら更新している書き込みを日本にいても手軽にキャッチできちゃうなんて、なんだかネットのすごさを改めて感じてしまいました。

というか、twitterを見直しました。
一部のネットマニア層にしか受け入れられていないサービスだと思いこんでいましたが、海外だとそんなことないのでしょうか。
ケータイのSMSなんかで気軽に更新できるので、それで浸透しているのでしょうかね。

ツール・ド・ジョグノート2009

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http://www.jognote.com/cups/365/

JogNoteの中にあるJogNote CUPSで、2009年1月1日にスタートするツール・ド・ジョグノート2009。
1年365日の走行距離を競い合う、長丁場のステージレース?です。

存在自体が目立ってないので、JogNoteはやっていても、知らない方が多いのではないかと思います。
こういうのは、参加者が多いほど盛り上がるというもの。
シャレだと思って、参加してみてはいかがでしょうか。

DNS

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早朝、目が覚めたときから雨。
小雨という感じではなく、本気で降ってます。
TOKYOエンデューロは、DNSとなりました。
実は、昨日の夜からのどが痛くて風邪薬を飲んでます。
大会は、予定通り開催される様子。
参加されるみなさん、落車や体調を崩されることなく、がんばってください!

シャルル・デュトワ指揮/N響

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第1635回定期公演 Cプログラム 
フランク / 交響詩「アイオリスの人々」
ドビュッシー / 夜想曲*
ホルスト / 組曲「惑星」作品32*

指揮|シャルル・デュトワ
女声合唱|二期会合唱団*

NHKホール

デュトワ先生は、昨年1月以来の登場。
フィラデルフィア管などで新しいポストを得て、N響にはあまり振りに来てくれない模様です。
次回は、来年の12月定期の予定。

今回のプログラム、お目当てはもちろん惑星。
ほかの2曲は未聴でした。

フランクもドビュッシーもどちらもデュトワ好みっぽい選曲だと思った。
フランスっぽいというか。
肌には合わないかも。

一方で惑星は、手元に3種類のCDがある。
デュトワ/モントリオール響盤
レヴァイン/シカゴ響盤
ラトル/ベルリンフィル盤

一番聴き込んでいるのは、もちろんデュトワ盤。
でも、惑星らしさでいえば、ブラスサウンド大爆発のシカゴ響盤がいい。
ラトル/ベルリンフィル盤は、ちょうど冥王星が惑星じゃなくなったときに、たまたまマシューズの冥王星を収録して発売されていてベストセラーになったやつ。演奏そのものに対する印象は薄い。

今回のコンサートに合わせて、まじめにこれらのCDを聴き込んでみた。
惑星という作品、一般的には木星が有名で(平原綾香効果で更にポピュラーに)、個人的にももろちん木星が一番好きでそればっかり聴いていたが、ほかの曲も結構面白かったことを再認識。
演奏の難易度も相当高いのではないだろうか。

で、コンサートでの実演。
デュトワ盤と同様にトランペットが目立たないのは、演出なのか。
もしくは力量不足なのか。
そのあたりはよくわからないが、木星以外はとても楽しめた演奏だった。
初めてNHKホールの3階以外の席で聴いたが、火星のクライマックスなどはものすごい音圧で楽しめた。
木星は聴き込みすぎているせいか、自分の中でこうあるべきみたいなものがとても強くあって、眠い印象を受けた。
デュトワは、管よりも弦を強調する傾向があるように思うのだが、どうなんだろう。
惑星のような曲は、やっぱりスコーンとブラスサウンド全開してくれたほうが好きだなぁ。

惑星は、ところどころ「これは何が鳴っているんだ?」と思う箇所がある。
楽器のハーモニーが絶妙だったり、普段はあまり使われないような楽器たちが奏でらたりしているからだ。
そういった謎は、実演でないと解き明かせない。
聴いても楽しめ、観ても楽しめる。
一度で二度楽しめる作品といえそうだ。


よみうりランドからの紅葉

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明日のTOKYOエンデューロは、小雨の予報もありDNSの雰囲気です。
今年を締めくくるレースとして楽しもうと思っていたので残念ですが、天気の都合だから仕方がありません。

今日は、昼過ぎから外出予定のため、朝イチでいつものコース(尾根幹線~多摩サイ)を軽く走ってきました。
一応明日のことも考えて、走り込みすぎないように。

多摩サイは、すっかり冬景色ですね。
朝早いこともあり、風もなく、人も少なくて走りやすかったです。

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帰路、鶴川街道からよみうりランドに寄り道。
距離は短いけど、やっぱりここの坂はきついですね。
久しぶりに登った気がしますが、全然成長してないなー。
ぐだぐだでした。
振り返ると府中方面、見事な紅葉ぶりだったので写真に納めておきました。

その後、よみうりランド前を右折してよみうりCC沿いに走り平尾にでて、坂浜浄水所の坂を上り(ここもきつい)、旧稲城高校前を抜けて尾根幹線に。
走行距離41.7kmくらい。
距離は大したことないけど、坂をいくつかこなしてちょっと疲れてしまったかも。

宮ヶ瀬ポタリング

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今日は、ショップの練習会があったがキャンセルして自主練。
来週がTOKYOエンデューロなのと、先週走った疲労感を若干感じていたので、無理せずマイペースで走ってみた。
LSDモードだ。

行き先は、宮ヶ瀬。
ドアtoドアで、89.5km。
ショップへ立ち寄ったりいろいろあったので。
寄り道がなければ、72kmくらい。

今日は、びっくりするくらいの快晴で天気に恵まれたが、朝は肌寒く、手足の指先は痛かった。
シューズカバーは必須だったかも。
グローブも真冬仕様でないと袖の隙間から冷たい風が入り込んで...。
難しいのは、1時間も走り続けると身体はがっつり温まるので、防寒仕様すぎると今度は暑くなること。
体温調整を上手くこなさないと、アンダーウエアは汗でびっしょりになっちゃうし。


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尾根幹線から橋本に出て県道510号で串川橋交差点まで。交差点を右折して宮ヶ瀬ビジターセンターまで、1時間30分ほどで到着。
ここまでは割と脚の調子が良かったが、スピードとケイデンスは伸びない印象。
時間が早く、売店はまだ開店しておらず。

澄み切った青空でグッドな景観。

時間が早いこともあり、このまま引き返さず宮ヶ瀬ダムまで足を伸ばすことに。


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ダムの上も、歩いていけば自転車を持ち込める。
ここも時間が早いせいか、観光客は皆無。
ダム独占。


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真下を見下ろしてみる。
ものすごい景観。
のぞき込むだけで、怖い。
100mはあるかな。
"足がすくむ"という気分を体感。


こんな巨大な建造物を造ってしまうなんて、人間てすごいですね。


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厚木方面の見晴らし。
紅葉が良い感じ。
この景色が見られただけで、ここまで来た甲斐があったというものだ。
遠く、かすかに横浜ランドマークタワーが見える。


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その後、宮ヶ瀬湖をぐるっと迂回するかたちでまわって、服部牧場へ。

宮ヶ瀬ダムから、一旦ふもとまで下って、国道412号に入りまた登るという感じ(とほほ)。
特にも412号沿い服部牧場の案内看板を左折してから牧場までは、間違いなく激坂。
山の上に牧場があるのかよっ。
きついっす。


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牧場っぽい風景をパチリ。


なぜ、わざわざここに来たかといえば、もちろんコレ。


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ジェラート、シングルサイズ、350円。
くり味。
クソ寒い中、おいしくいただきました。

服部牧場は、観光地化されている牧場で、いろんな体験施設やメニューが用意されている。
小さい子どもを連れた家族連れで賑わってます。


その後、412号から串川橋交差点に戻る。
ちょうど宮ヶ瀬湖を一周した感じ。
この周回コースは、良い感じだ。


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写真は、旧小倉橋から新小倉橋を見上げたところ。
あえて旧小倉橋経由で再度急坂に挑戦してみた。
前回来たときは、間違えてこちらに下りてしまい、上り坂で脚を攣りかけた。
今回は、なんとかクリア。
少しは成長しているみたいだ。


◇◇◇


帰路の途中、家にまっすぐ戻らずショップへ。

来週のTOKYOエンデューロの必要書類に名前とかを書き込むため。
が、ショップについてから印鑑が必要なことが発覚し、一旦自宅に戻った。
昼ご飯を食べて、しばし休んだのち、再度ショップへ。

せっかくなので、都立桜ヶ丘公園のそばにあるという激坂探訪をしてみた。


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この坂のことは、最近ブログで知った。
場所は、公園に面した住宅街。
見た瞬間に、緊張が走った。
登るのが怖い。
激坂具合が写真で伝わるかなぁ。

一瞬このまま戻ろうかと思ったが、ここまで来て登らない訳にはいかない。
いきなりは無理なので、側道で助走を付けて、登ってみた。
距離が短いのであっという間に終わってしまうが、確かに評判通りの激坂だ。
一瞬だったけど、ブエルタで超級山岳アングリルを登っているコンタドールの気分になれた。


しかし、何がすごいって、普通に生活道として、こんな道が設計されていることがすごい。
人間って、偉大だ。

利休

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娘とル・ジャルダンブルーまでサイクリング。
利休という抹茶プリンのケーキを買ってきました。
日本庭園を連想させる、見事な出来栄えです。
ひとめぼれ。
味もバッチリ。

ロードバイクに乗り始めてから

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はてなの新サービス、はてなカウンティングというやつを試してみた。


54.18km

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昨日の話。
都民の森への道中、左脚が攣って立ち止まった場所。
写真撮っている暇があったら走れ!と言われそうだけど。
自宅から54.18kmのところ。
数馬の湯の少し手前。
だいたいいつも、どこを走っていても50kmで限界がやってくる。
走り込めば、この距離は伸ばせるのだろうか。
考え始めると仕事が手に付かなくて。
というのは、冗談ですけど。
この冬は、走り込みをテーマにしようかなと思う今日この頃です。


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