<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>Oh! Yeah! Jey!</title>
        <link>/fossil/blog2008/</link>
        <description>自転車とか映画とかクラシックとかマイブームなことを気が向いたときだけ書くブログ</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 07 Jun 2008 18:47:08 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>宮ヶ瀬ダム、56kmくらい</title>
            <description><![CDATA[<p>すこし足を伸ばしてみたつもりだったけど、意外に近かった。<br />
加えて言うならば、目的にしていたのは、宮ヶ瀬"公園"だったけど、なぜか到着したのは宮ヶ瀬"ダム"だった。</p>

<p><iframe width='480' height='360' frameborder='0' scrolling='no' marginwidth='0' src='http://map.yahoo.co.jp/embedmap?lat=35.52618016&lon=139.23098551&sc=8&mode=map&pointer=on&s=1212832067d67371c6ee69a6ab8ae823886e8bf925'></iframe><br><a target='ymap' href='http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.52618016&lon=139.23098551&sc=8&mode=map&pointer=on'>詳しい地図で見る</a><br></p>

<p>串川橋という交差点で道を間違えたみたい。<br />
今日は、しょっぱなから携帯を自宅に忘れたまま出発していたり、ちょっとボケてました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00664.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00664.JPG" width="360" height="480" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
宮ヶ瀬ダムのほうは、県立あいかわ公園というところにあり、子ども連れで楽しめる施設もあった。<br />
公園直前に最大勾配12%の坂があり、結構つらかった。<br />
でも、12%に限らず勾配を意識して坂を登ったのは初めてのことだったので、ちょっとした征服感みたいなものを感じてみたり。<br />
12%は克服したからまかせろ、みたいなね。</p>

<p>新小倉橋を越えてからは、意外に坂が多くちょっとしんどかった。<br />
全然LSDっていう感じではなく。<br />
往路は苦しかったが、復路はそれほどでもなし。<br />
アルプスルートをみると、全体的には下り基調だったようだ。</p>

<p><object codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,22,0" width="320" height="240"><param name="movie" value="http://route.alpslab.jp/fslide.swf" /><param name="flashvars" value="routeid=670e7c6246056fa28fda1857f61a5940" /><embed src="http://route.alpslab.jp/fslide.swf" width="320" height="240" type="application/x-shockwave-flash" flashvars="routeid=670e7c6246056fa28fda1857f61a5940" /></object></p>

<p>帰路、橋本を超えて多摩境に抜けるあたりの坂でまた両足が痙攣。攣る寸前の状態。<br />
まだまだ踏み込めそうな状況でいきなり起こったので、これには萎えた。<br />
そのまま走りながらリハビリして事なきを得たけど、相変わらずヤワな状況はつづくなぁ。<br />
できるだけハムストリングスを活用できるポジションや漕ぎ方を心がけねば。</p>

<p>帰宅後、接骨院へいってそのことを伝えたら、両足同時に痙攣するのならばまだ良い方だとのこと。<br />
そういうものなのでしょうかね。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/06/56km.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/06/56km.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロードバイク</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 18:47:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>これからのデジカメトレンド</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_f1/">カシオのEXILIM EX-F1</a>に続いて、<a href="http://www.sanyo-dsc.com/products/lineup/dmx_hd1010/index.html">サンヨーのXacti DMX-HD1010</a>が発表されました。<br />
この2つのデジカメに共通するのは、基本スチルデジカメの姿をしていながら、ハイスピード動画撮影機能を搭載している点です。<br />
DMX-HD1010は、300fps、EX-F1にいたっては1,200fps！　簡単に言えば秒間1200コマの超スロー映像を撮影できてしまうのです。<br />
<a href="http://jp.youtube.com/">YouTube</a>が巻き起こした動画投稿サイトの大ヒットのいま、おもしろ超スロー映像の一つも撮ってみたくなるのが人情というものでしょう。<br />
主流にはならないまでも、マニアック機種のトレンドとして定着していく予感大なのですが、どうでしょうか。。。</p>

<p><br />
<img src="/blog/images/2008060501.jpg"></p>

<p><img src="/blog/images/2008060502.jpg"></p>

<p>で、それがどんだけすごいの？っていう方は、ぜひこちらのサンプル映像をまずはご堪能ください。</p>

<p><a href="http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_f1/hispeed_mov.html">http://dc.casio.jp/product/exilim/ex_f1/hispeed_mov.html<br />
</a></p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/06/post-137.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/06/post-137.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">写真</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 23:19:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>パーヴォ・ヤルヴィ指揮フランクフルト放送交響楽団</title>
            <description><![CDATA[<p>ベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番　変ホ長調　op.73　「皇帝」<br />
ブルックナー：交響曲第7番　ホ長調　（ノヴァーク版）　</p>

<p>アンコール曲<br />
＊ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ 第30番 Op.109より 第１楽章<br />
　 （ピアノ・ソロ：エレーヌ・グリモー）<br />
＊ステンハンマル：カンタータ「歌」より 間奏曲</p>

<p><a href="http://www.universal-music.co.jp/classics/artist/helene_grimaud/helene_grimaud.html">エレーヌ・グリモー</a>(Pf)<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%BB%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A3">パーヴォ・ヤルヴィ</a>指揮<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%88%E6%94%BE%E9%80%81%E4%BA%A4%E9%9F%BF%E6%A5%BD%E5%9B%A3">フランクフルト放送交響楽団</a><br />
<a href="http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/index.html">サントリーホール</a></p>

<p><br />
ステージ反対側のPブロック（最安席）だったので、ピアノ協奏曲は正直いまいちな音響でしたが、ブルックナーは、奏者に近い分それぞれの楽器の音がよく聞き分けられて、なかなかよかったです。<br />
また、指揮者の表現や表情が一望できる点もこの座席の利点ですね。<br />
事細かに表現の指示を与えている様子が、テレビを見ているかのようによく掴めました。<br />
なかなか面白い体験ができましたよ。</p>

<p>内容のほうですが、両曲ともすばらしい出来栄えでした。<br />
特にブルックナーでの低弦サウンドと弦楽パートの弱音の処理がすばらしい印象です。<br />
ワーグナーチューバはじめ金管群も安定しており、安心して楽しめました。</p>

<p>ブルックナーの7番は3回目の実演体験でしたが、これまでの中で最も納得がいく満足度の高い演奏でしたね。</p>

<p>※</p>

<p>公演後にグリモーのサイン会があり、ミーハーにも並んでしまいました。<br />
そのため、CDもその場で買っちゃいましたよ。</p>

<p>サインしてくれたのに「ドウモアリガト」って言ってくれました。<br />
この人は絶対いい人だ！<br />
今日から自称、熱狂的ファンです。。。笑</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20080603.jpg" src="/fossil/blog2008/images/20080603.jpg" width="360" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>どことなく、ジュリア・ロバーツをイメージさせる美しさです。<br />
でも演奏はとても力強く、男勝りな性格を連想させてくれます。</p>

<p>※</p>

<p>ヤルヴィは、ブルックナーの全集を作るという噂があります。<br />
これは楽しみですねぇ。<br />
出来ることなら、1作毎に来日公演してくれるといいな。</p>

<p>今日聴いた7番もCDで再度視聴してみようかと思います。<br />
　<br />
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21PjqulrthL._SL500_AA192_.jpg"><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0016J82TK/503-5077551-9811167?ie=UTF8&tag=ohyeje-22&linkCode=xm2&camp=247&creativeASIN=B0016J82TK">ブルックナー:交響曲第7番</a></p>

<p>追記：<br />
アンコール曲が主催者サイトで公開されたので追記。<br />
ワーグナーチューバをワーグナーホルンと誤記。はずかしい...。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/06/post-136.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/06/post-136.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 00:25:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ジロ・デ・イタリア2008 総括</title>
            <description><![CDATA[<p>3週間に及ぶレースが昨日で終了。<br />
ステージレースをまともに見たのは、これが初めての体験。<br />
3週間21ステージにおよぶ長丁場。<br />
選手も大変だろうが、毎日眠い目をこすりながら見ているこちらも大変でした。<br />
選手の身体的能力を限界まで駆使するサイクルスポーツというのは、本当に見ていて面白いと思いました。<br />
人の力だけで、たった3週間で3,400kmあまりを走破するんですよ。<br />
毎日5時間も6時間もひたすら走り続ける選手たちのストイックさといったら、もうすごいっす。</p>

<p>F1を20年くらい見続けてきていますが、おもしろさの次元が全く違います。<br />
コレを見ちゃうとF1が退屈で退屈で...もうF1は見られない身体になってしまったかも。笑</p>

<p>個人総合優勝は、昨年のツール・ド・フランスを制したアルベルト・コンタドール。<br />
本当にこれは劇的でした。<br />
最終ステージを残しての20ステージ終了時点で、2位のリカルド・リッコとはわずか4秒差！<br />
それまで89時間も走ってきて、できた差がわずか4秒ですよ。<br />
2,600mを超える山をはじめ、様々な峠を何十も越えてきたのにもかかわらず、ものすごい僅差です。</p>

<p>最終ステージは個人タイムトライアルで、リッコはタイムトライアルを得意とはしていないため、決定的な差が付き、最終的には1分57秒の差を付けてコンタドールがマリアローザを獲得しました。</p>

<p>コンタドールは、昨年まで所属していたディスカバリーチャンネルチームがスポンサーの撤退でチーム解体。<br />
今年はアスタナというチームに所属してツールの連覇を目指したものの、昨年アスタナチーム選手（アレクサンドル・ヴィノクロフ）がツールで起こしたドーピング問題から、主催団体がドーピングに関わったチームは排除の方針からアスタナを今年招待しない決定をしたのです。</p>

<p>加えて、ジロの主催団体は、アスタナを当初は招待する予定がなかったものの、エースを投入すると言うチームとの交渉結果から開催1週間前に急遽参加が決定しました。<br />
コンタドールはこの時点では、ビーチで休暇中だったとのことで、開幕当初から盛んに調整不足をメディアには語っていたみたいです。</p>

<p>前半ステージでは目立った場面はほとんどなかったものの、常に先頭集団に紛れて走ってはいましたから、ステージ中に調整を済ませていたという感じなのでしょうか。<br />
とにかく、ふと気づいたらコンタドールがトップにたっていたという、そんな印象が強いのですが、過酷な数々のステージを常に安定した走行で上位をキープできるというのは、才能と能力とチーム力によるものなのでしょうね。</p>

<p>たぶん、アスタナとコンタドールは、次にブエルタ・ア・エスパーニャを狙いに行くでしょう。<br />
いまから9月が楽しみですねぇ。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/06/2008.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/06/2008.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロードバイク</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 23:58:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>au 地図ビューワーのGPS機能を活用してみる</title>
            <description><![CDATA[<p>一部のGPS好きな方の中は、ログ保存できるGPS機材を活用してオリジナルのルートマップを作成して、ホームページで公開されている方がいらっしゃいます。<br />
これを専用機器なしで、簡単に実現する方法を発見しました。<br />
（実際は、発見っていうほどのものではありませんが...）</p>

<p>用意するもの<br />
・auの携帯電話（GPS機能が付いているやつ）<br />
・地図ビューワー（最近の機種には標準でインストールされている地図アプリ）<br />
・<a href="http://route.alpslab.jp/">アルプスルート</a>（ルート図を作成するため）</p>

<p>方法<br />
・携帯を開く<br />
・地図ビューワーを起動する<br />
・メインメニューにある簡易ハンディGPSを選択<br />
・測位を始めたのを確認したら、走行スタート<br />
・ゴールに着いたら「アプリ設定」を選択<br />
・「あしあと設定」を選択し、さらにそこから「あしあとの保存」を選択<br />
・ログファイルをテキストファイルで保存（この機能がミソですね）<br />
・メールにテキストファイルを添付して送信、PCで受け取る<br />
・アルプスルートにアクセスして、「ルートを投稿」を選択<br />
・メール送信したログファイルを開いて、トートを投稿画面の「ルートのデータ」にそのまままるごとコピペ<br />
・ルートをプレビューして、はいできあがり！</p>

<p>ログファイルのサンプル（一部抜粋）<br />
<blockquote>本ファイルは、地図ビューアーにより出力されたGPS情報ファイルです。</p>

<p>出力日時:2008/06/01 09:06:58 +0900</p>

<p>+++GPSログ+++<br />
896340891,139.500167,35.639208<br />
896340903,139.501047,35.639235<br />
896340913,139.501765,35.639106<br />
896340924,139.502216,35.639085<br />
896340932,139.502339,35.639106<br />
896340943,139.502318,35.639149<br />
896340951,139.502366,35.639138<br />
896340963,139.502388,35.639106<br />
896340971,139.502388,35.639117<br />
896340983,139.502377,35.639079<br />
896340991,139.502415,35.639069<br />
896341003,139.502785,35.638956<br />
896341011,139.503348,35.638875<br />
896341023,139.504228,35.638688<br />
896341031,139.504866,35.638564<br />
896341043,139.505805,35.638285<br />
896341051,139.506465,35.638108<br />
896341063,139.507446,35.637888<br />
896341071,139.508069,35.637867<br />
896341084,139.508315,35.637845<br />
896341092,139.508659,35.637786<br />
896341106,139.509769,35.637754<br />
896341113,139.510247,35.637738<br />
896341125,139.510955,35.637727<br />
896341133,139.511539,35.637658<br />
</blockquote></p>

<p>作成できたルートマップ（今日走ったルート）</p>

<p><object codebase="http://fpdownload.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=8,0,22,0" width="320" height="240"><param name="movie" value="http://route.alpslab.jp/fslide.swf" /><param name="flashvars" value="routeid=c862b84c6e5af9dfc150fb93c5438965" /><embed src="http://route.alpslab.jp/fslide.swf" width="320" height="240" type="application/x-shockwave-flash" flashvars="routeid=c862b84c6e5af9dfc150fb93c5438965" /></object></p>

<p><br />
いちいちアルプスルートで線を引く必要がないので、簡単でしょ。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/06/au-gps.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/06/au-gps.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロードバイク</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 23:41:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>運動会パート２</title>
            <description><![CDATA[<p>息子が通う中学校の運動会。<br />
昨日の予定でしたが悪天候のため今日に振り替え。<br />
中学ともなると、大会そのものの色気が無いっていうか、まったく父兄に媚びることなく。<br />
見たければ見に来れば的な雰囲気がちょっと冷めている印象。<br />
まぁ、そういうので全然良いんですけどね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMGP4303.JPG" src="/fossil/blog2008/images/IMGP4303.JPG" width="480" height="319" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>クラス全員による大縄おくり。<br />
要するに、なわとびです。</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/06/post-135.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/06/post-135.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 21:57:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>運動会パート２、の前に多摩サイ</title>
            <description><![CDATA[<p>驚くほどの快晴。朝早くは雲一つない晴天で自転車日和。<br />
でも、今日は息子の運動会。<br />
ということで、早朝サイクリングしてきました。<br />
多摩サイのいつものコースで約36km。<br />
脚の調子は、すこぶる快調。<br />
よいペースで1時間半ほどみっちり走り込めました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00652.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00652.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>※</p>

<p>今日も接骨院に行ってみました。<br />
昨日より強めでビリビリっと。<br />
このビリビリで筋肉痛？<br />
あと、筋をのばすストレッチ。<br />
きつかったっす。<br />
できれば、平日も1日くらいは来てくださいとのこと。<br />
うーむ、予定をどう遣り繰りしたものか。</p>

<p>※</p>

<p>昨日のジロは、今年一番の山場。<br />
その肝心なラスト30分のところで睡魔に耐えきれず熟睡してしまいました。<br />
あの大盛り上がりのシーンにもかかわらずどういうこと？＜おれ</p>

<p>運動会から帰宅後にビデオチェック。<br />
セッラ強し。<br />
そして振り向けばコンタドール。<br />
脚光を浴びるような激走をしているわけではないのに、なぜかマリアローザ。<br />
さてさて、本日最終日のタイムトライアル、コンタドールは死守できるのか...<br />
とても楽しみです！</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/06/post-134.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/06/post-134.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロードバイク</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 21:33:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>雨、雨、雨</title>
            <description><![CDATA[<p>昨日からの雨が今日も降り続き、息子の運動会は明日に順延。</p>

<p>来週は久しぶりにクラシックの演奏会を聴きに行くので、今日はその予習をしていました。</p>

<p>それ以外には、朝イチで近所の接骨院へ。</p>

<p>膝周りの状態が今ひとつ芳しくなく、実は先週末に近所の整形外科へ行ってみたのですが、これが全くピンとこない診断で、やわなマッサージを受けて帰ってきただけだったのです。<br />
整形外科のような西洋医学は、やっぱり骨折とかわかりやすい身体の外傷なり損傷がないとお話になっていない印象を受けました。<br />
これは、かなり失望した先週の出来事でした。</p>

<p>で、今日行ってみた接骨院は、娘つながりのママさん友だちがオススメしてくれたところです。<br />
最近ランニングにはまっているそのママさん友だちは、家族全員で通っているそうで、そこの先生に絶大な信頼を寄せていることが伺えました。<br />
また、ショップの常連さんもミクシィのコミュでオススメしていたところなので、口コミの裏付けもばっちりです。</p>

<p>実際に話を聞いてみると、先生自身もランニングをやっていてスポーツ関連の疾病には詳しい様子。<br />
また、ランニングやロードバイクに乗っている患者も多数いるそうです。</p>

<p>で、症状については、膝周りの筋肉が固い点を指摘されました。<br />
ついでに2月の自動車との衝突事故以来気になっている肩の張り（軽いむち打ち？）についても診てもらいました。</p>

<p>低周波だったのでしょうか。電気を通して筋肉を刺激してほぐす、という治療を1セット9分×3セットやりました。<br />
その後軽くストレッチ。生まれつきの身体の硬さに、先生はこいつは手強いなぁ、と一言。</p>

<p>治療後、膝は少し軽くなったという印象に留まりますが、それ以上に方の肩の方はこれまで張っていた筋がすぅ～っと軽くなっていました。<br />
これは、なかなか良い感じです。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/post-133.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/post-133.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 May 2008 22:27:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ffが汚い</title>
            <description><![CDATA[<p>いまN響アワーで放送している、中村 紘子ピアノのラフマニノフ/ピアノ協奏曲2番の演奏を見ているのですが、初っぱなから音を外しまくったりしていて、2ちぉんのスレでコンサート直後に語られていたどおりの演奏です。<br />
始め悪ければすべて悪しではありませんが、冒頭からの豪快なミスで気持ちよく聞いていられません。<br />
1楽章は全くオケと息が合わない雰囲気だし、よほど緊張しているのかしら？<br />
特にffやfffなどの力強く鍵盤を叩いて出す音が汚く感じるのですが、どうなのでしょう。<br />
力強く叩けばいいっていうもんじゃないだろう、というそんな感じ。</p>

<p><br />
ラフマニノフのピアノ協奏曲は、アシュケナージで全集を持っていますが、情熱的な演奏で高度のテクニックは安心して聴けますので、大変オススメです。</p>

<p><br />
ヤフオクで今来日しているフィラデルフィア管のチケットが出品されていたので先週入札を試みたのですが、やむなく敗退しました。<br />
ステージ裏側で定価9,000円の一番安い席なのですが、結局落札価格は12,000円くらいまであがっていました。<br />
入札したその日はすっかり行く気分だったので、なにか物足りない気分。<br />
五嶋みどりのチャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲、大変興味あったんですが仕方ないですね。もうひとつの演奏予定曲目だったショスタコの5番は、本日家のステレオで聴いて我慢しました。</p>

<p>※</p>

<p>今日は、ツアー・オブ・ジャパンの東京ステージでした。<br />
見に行きたい気持ちもありましたが、朝から雨の予報でしたので家でのんびりMXテレビのライブで楽しみました。<br />
生で見ると、自転車が通過するのって、きっとすごい迫力なんでしょうね。</p>

<p>※</p>

<p>いまから、ジロ・デ・イタリアの第15ステージのライブ放送が始まります。<br />
先々週くらいから、これのせいで連日寝不足です。<br />
昨日から本格的な山岳ステージに突入して超面白いです。<br />
今日のステージもきっと見所満載でしょう。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="/fossil/blog2008/images/profile15.jpg"><img alt="profile15.jpg" src="/fossil/blog2008/assets_c/2008/05/profile15-thumb-360x278.jpg" width="360" height="278" class="mt-image-none" style="" /></a></span></p>

<p><br />
<a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctspecial/view.php?p=8095">http://www.cyclingtime.com/modules/ctspecial/view.php?p=8095</a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/ff.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/ff.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 25 May 2008 21:22:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>運動会 パート1</title>
            <description><![CDATA[<p>今週は娘の運動会、来週は息子のほう。<br />
今日は、一日雨の予報でしたが、運動会の最後までなんとか保ちました。<br />
その後、4時過ぎから本格的に降り始めましたね。<br />
父兄席の最前列は、夜中の1時過ぎから場所取りバトルが繰り広げられていたらしいです。<br />
朝から雨のリスクもあった中、これはいろんな意味ですごいですねぇ。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMGP3995.JPG" src="/fossil/blog2008/images/IMGP3995.JPG" width="480" height="319" class="mt-image-none" style="" /></span></p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/-1.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 24 May 2008 21:03:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>多摩川CR</title>
            <description><![CDATA[<p>いつもの多摩サイのルートで36.7km。<br />
2時間で戻ってこなくてはならなかったので。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00648.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00648.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
昨日の今日で走る多摩サイは、ものすごく怖かった。<br />
なぜって、荒川CRと比べて道幅が恐ろしく狭っっっっっいから。<br />
あちらの片道分もない幅の道に、遙かに凌ぐ人数の人や自転車が行き交いますから。<br />
追い抜くのがとても怖かったです。</p>

<p>子どもとかお年寄りとか、マナーもヘッタクレもない中をすり抜けるように走るのは神経を使います。<br />
まぁ、それでも多摩川は飽きないんですよねぇ。</p>

<p>帰路、連光寺坂は避けて普通に帰宅。<br />
自宅裏の尾根幹線の坂はきっちり漕ぎました。<br />
坂途中もケイデンス70を維持できる軽いギアでコギコギできました。<br />
ところが、頂上手前で最大心拍が196まで上がってしまい、脚が売り切れる前に心肺が悲鳴を上げました。<br />
こちらもぼちぼち鍛えていきましょう。<br />
　<br />
　<br />
追記：<br />
先日のエントリーで触れたインソール効果について。<br />
プラシーボではなく、シューズをぴったり締め付けると足の裏にピタッと張り付く感覚で、坂の上りの駆動力向上が体感できました。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/cr.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/cr.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロードバイク</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 18 May 2008 16:12:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>荒川CR</title>
            <description><![CDATA[<p>先週のリベンジ、ということで荒川サイクリングロードに行ってみました。<br />
葛西臨海公園まで走っていく元気はないので、車で移動です。<br />
荷室の高さが足りず、不服ながらサドルを外して格納。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00646.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00646.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　<br />
奥さん、娘と娘の友だちのサキちゃんと一緒に行ったのですが、現地では別行動。<br />
水族館と観覧車を楽しんできたようでした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00594.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00594.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　<br />
本日の秘密兵器～？！<br />
ソールを<a href="http://www.conformable-jp.com/index.php">コンフォマーブル・インソール</a>に換えてみました。<br />
自分の足にあわせて成型しているので、土踏まずまでばっちり密着。<br />
足の裏全体でペダルを踏んでいる感覚、この密着感が以前との一番の違いです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00643.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00643.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　<br />
噂には聞いてましたが、噂どおりのひろーいサイクリングロード。</p>

<p>バカっぴろい道が、そのままず～～～～～～っと続きます。<br />
荒川近辺に住んでいる人は幸せですねぇ。<br />
この辺りばっかり走っている人が多摩サイに来たら、その狭さに驚くでしょうね。<br />
どこを走ればいいんだ、と。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00600.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00600.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　<br />
<a href="http://www.ara.go.jp/lockgate/function/index.html">荒川ロックゲート</a>に見入る人たち。<br />
水位の異なる二つの川を結ぶ水門です。<br />
ちょうど船が移動しているところ、水門が開く瞬間を見逃すまいとたくさんの見物客がいました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00631.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00631.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　<br />
新岩淵水門のところ。<br />
遠くに見えているのが、岩淵水門。<br />
この辺りのが一番落ち着けたところでしょうか。<br />
行きも帰りもここで休憩していました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00621.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00621.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　<br />
目的が荒川CRを走ることにあったので、特に目的地も決めずに走っていましたが、河口から20kmも走り進めると、やたらと車止めが出現して行く手を阻みます。<br />
これが萎える。<br />
加えて、景色が全く代わり映えなく、だんだん退屈に。</p>

<p>河口から28kmを超えたあたりで、ギブアップ。<br />
TOKYOセンチュリーライドの30kmのエイドステーションが設置されていた付近。<br />
橋で言うと、笹目橋手前。<br />
駅で言うと、都営三田線の高島平近辺です。<br />
特に楽しそうなこともないので、ここからまっすぐ引き返すことにしました。<br />
CRを走っていて退屈に感じたのは、はじめてのことです。</p>

<p>意外にロードバイクで走っている人も少ないんですよね。<br />
みんな佐渡に行っちゃったんでしょうか。。。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="DSC00613.JPG" src="/fossil/blog2008/images/DSC00613.JPG" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>　<br />
帰路は、これまた荒川名物の向かい風の洗礼を受けました。<br />
とにかく障害物がホントになにもないですからね。<br />
でも、向かい風になると俄然やる気がでちゃうんですよ。<br />
がんばって踏みました。</p>

<p>葛西臨海公園から荒川にでるまでに5kmくらい走りますので、走行距離は、全部で65kmくらいでした。<br />
今回も完璧、LSDモード。<br />
荒川サイクリングロードは河口から20kmくらいまでがオススメだとおもいます。<br />
あと、ちゃんと目的地を決めて走らないと、退屈になることがよくわかりました。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/post-132.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/post-132.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロードバイク</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 17 May 2008 21:29:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ビスケットケーキ</title>
            <description><![CDATA[<p>小５になる娘が、母の日にと作ったケーキ。<br />
ビスケットをカフェオレに浸して、ホイップクリームで積層していって、冷蔵庫で冷やすとできあがり。<br />
簡単な割にはおいしい。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20080511.jpg" src="/fossil/blog2008/images/20080511.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
ちなみに、息子の方は晩ご飯後の皿洗いを手伝っていました。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/post-131.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/post-131.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 11 May 2008 21:04:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>授業参観パート２</title>
            <description><![CDATA[<p>中２になる息子の授業参観に行ってきた。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20080510.jpg" src="/fossil/blog2008/images/20080510.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>中学で授業参観というのは、めずらしい話ではないだろうか。<br />
詳しくはわからないが、今年から始まったイベントらしい。<br />
またそのやり方が変わっていて、丸々一日の授業を親に公開している。<br />
午後まできっちり普通に授業していて、好きなときに行って、好きなときに帰ればよいというスタイル。<br />
授業自体も親にこびることなく、いつもの授業をそのまま。<br />
クラスによっては、普通にテストを一時限やらせていたりとか、ある意味でサービス精神に劣っている。</p>

<p>午後の授業に道徳というのがあり、うちの奥さんが見に行ったら3人しか参観していなかったそうだ。ある意味、当たり前だと思った。</p>

<p>息子と廊下でバッタリあったら、ホントに来たんだって言われたけど、こういうのは実はうれしいものなのだ（たぶん、きっと）。</p>

<p>※※※</p>

<p>で、結局TOKYOセンチュリーライドはキャンセルしたわけで、うちの近所はがっつりと雨が降っていたりしたので、この天候で参加者もいないだろうなと想像していたわけだけど、<a href="http://www.cyclestyle.net/news/detail/1896.html">2,000人近い人たちがきっちり参加していた</a>ようだ。</p>

<p>まぁ、自分の意志で出ないって決めたわけではあるけど、それでもどうだったのかなぁ、っていうのはすごく気になる。<br />
一通り、ブログ検索をしてみた。</p>

<p><a href="http://blog-search.yahoo.co.jp/search?fr=slv1-fftbtop&p=%A5%BB%A5%F3%A5%C1%A5%E5%A5%EA%A1%BC%A5%E9%A5%A4%A5%C9">Yahoo!ブログ検索結果</a><br />
<a href="http://blog.search.goo.ne.jp/search_goo/result/?ts=all&tg=&st=&dc=&dp=&da=&MT=%A5%BB%A5%F3%A5%C1%A5%E5%A5%EA%A1%BC%A5%E9%A5%A4%A5%C9">Gooブログ検索結果</a><br />
<a href="http://blogsearch.google.co.jp/blogsearch?hl=ja&q=%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89&btnG=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=lang_ja">Googleブログ検索結果</a></p>

<p>最初のうちは20km走行を守っていたがそれはロードバイクにはつらすぎる低速だったこと、エイドステーションにはバナナがくさるほどあったこと、40kmの折り返し時点から本格的な雨になって大変だったこと、雨の中ゴールして配られたのがアイスクリームで萎えたことは、いろいろなブログから読み取れた。</p>

<p>でも、一様に完走して充実感にあふれていることがその行間にじみ出ていて、かなりうらやましくも感じたのも正直な気持ちです。</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/post-130.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/post-130.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 10 May 2008 23:14:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>心拍まとめ</title>
            <description><![CDATA[<p>数週間前から計測し始めた心拍の話。<br />
イマイチ活用できていないのですが、あらためてデータをまとめてみたところ、いろんなことが数字から読み取れます。<br />
なかなかおもしろいなぁ。</p>

<p>持っているポラールの心拍計は、長い時間休憩を入れると自動的に運動記録が一旦リセットされてしまうため、記録がいくつかに分割されているのですが、それが逆にどんな状況だったのかを読み取りやすくしてくれています。</p>

<p>例えば、4/28の府中の森（ちょっと手前）までの走行記録。<br />
これを経緯でみていくと、こんな感じになります。<br />
坂に突入したとたん、身体が悲鳴を上げている様子が手に取るように読み取れてしまいます......</p>

<p><br />
■府中のセブンイレブンから武蔵五日市のセブンイレブン<br />
運動時間：1:25:41<br />
消費カロリー：752kcal<br />
脂肪燃焼：35%<br />
平均心拍：145　← ほぼ平地なので、まぁまぁ良い感じ<br />
最高心拍：170</p>

<p><br />
■武蔵五日市のセブンイレブンから分岐<br />
運動時間：0:35:23<br />
消費カロリー：509kcal<br />
脂肪燃焼：15%<br />
平均心拍：175　← ゆるい坂に突入、結構飛ばしていたので心拍も高い<br />
最高心拍：190</p>

<p><br />
■分岐から旧料金所跡<br />
運動時間：0:37:53<br />
消費カロリー：541kcal<br />
脂肪燃焼：15%<br />
平均心拍：173　← 飛ばさなかった（せなかった）けど、坂に苦しんだ<br />
最高心拍：186</p>

<p><br />
■旧料金所跡から武蔵五日市のやまねこ亭<br />
運動時間：0:52:50<br />
消費カロリー：520kcal<br />
脂肪燃焼：35%<br />
平均心拍：139　← ほぼ下り坂なので負担がかからない<br />
最高心拍：171</p>

<p><br />
■やまねこ亭から自宅<br />
運動時間：1:28:30<br />
消費カロリー：928kcal<br />
脂肪燃焼：35%<br />
平均心拍：144　← 行きとほぼ同じベース、平地は安定している<br />
最高心拍：174</p>

<p><br />
また、5/6の江ノ島ポタと比べてみると、平地を走った方が負荷が適切なレベルに留まっており、脂肪燃焼が効率的に行われている様子がわかります。</p>

<p>■4/28（山）<br />
運動時間：5時間21分<br />
消費カロリー：3,423kcal<br />
脂肪燃焼率：30%<br />
平均心拍：151<br />
最高心拍：190</p>

<p><br />
■5/6（海）<br />
運動時間：4時間45分<br />
消費カロリー：2,533kcal<br />
脂肪燃焼率：47%<br />
平均心拍：130<br />
最高心拍：228 ← エラーっぽい</p>

<p><br />
うーん、奥深い感じ、がする。</p>

<p>あとは、これらのデータを走行中に上手く活用できるようにすることでしょうか。<br />
でも、走っている最中に運動負荷をコントロールするっていうのは、難しいんですよね。。。<br />
</p>]]></description>
            <link>/fossil/blog2008/2008/05/post-129.html</link>
            <guid>/fossil/blog2008/2008/05/post-129.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ロードバイク</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 May 2008 23:41:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
